ヤフオク毎日くじ、というのがあるですが・・・
まあ細かいことはオイトイテ、そのくじで「20%還元」というのが当たったので
エリクサーライトを買ったら、おまけでついてきました
黒いメモ帳にもちょっと見にくいけどちゃんと「Elixir」って書いてあります
オマケは嬉しいんだけど、もともとメモとか使わない人だし、使い道がなあ
そのくせ、あの1年間使えるダイアリーノートっていうのかな
あれは妙に好きで昔は毎年買ってたんだけど
1年済んでみると、分厚いノートのなかのせいぜい10頁分くらいしか使ってない(^_^;)
使わないから捨てようかとも思ったのですが
なんか表紙とか無駄に高級感いっぱいで・・・(笑)
いやいや、きっと使い方はたくさんあると思いますよ
ギター弾くのになんか素晴らしい思いつきを書き留めたり
それと、それと、それと
発想が貧困すぎる・・・・
使いたい人いないかなあ、3色5冊ありますけど~~~~!
2017年11月9日木曜日
2017年11月6日月曜日
RADIAL PZ-PRE と日本語マニュアル
プリアンプ沼にはまった・・・わけではない(と思ってる)
が、地味に増殖中なのも確か・・・こういうのを煩悩の仕業というのだろうか
興味深いプリアンプだったのは確かなのですが
ヤフオクをチラ見しながら仕事してて、えらく安いまま終わろうとしている「この子」を発見
トップパネルの配色が現行品とは異なるので、やや古い機種だなとは思ったのですが
「動作確認済み」と書かれてるし、DC15Vセンター「プラス」というちょい珍しいアダプタもついてる
しかし、終了間際になっても低価格が続いてる
だんだん「この子」が不憫になってきた(笑)
買うと言うよりも、なんとかこの安値だけは阻止しようとポチポチしてたら、落ちてしまった(^_^;)
到着してまず驚いたのが重さです、なんと本体重量1.2kg!
これはもう家でじっくり使うタイプですな、あれだけ重いと思ったALBITのプリがやけに軽く感じます
と、重さにおののきながら、とりあえず動作確認だけはやっておこうと
うちのシステムに繋いでみます
とりあえず音は出ました、結構力のあるいい音です
EQがよく効くというネット情報のとおり、とくにMIDが過敏と言っても良いくらいよく効きます
そしてローカットもどえらくよく効く・・・ちと暴れん坊かも(^_^;)
まあそんなこんなで、一応の出音は確認できたし、
想像通り高品質な音が出ることで胸をなで下ろしたのでありますが
ちょっと気になることも発見
このPZ-PREは、2系統入力に対応し、スイッチ切替でミックスにも単独2系統にもなります
しかし、このINPUT1とINPUT2のゲインがかなり異なるのです
明らかにINPUT2のゲインが大きい
ネットでマニュアルを捜索して見ましたがどうしても英文マニュアルしかみつからない
しかたないので、あまり良く分からないながらも読んでみると
どうやらINPUT1とINPUT2はパッシブPUに対応するため、
側面のノッチスイッチでつまみでの調整以外にゲインアップとハイインピーダンス化が可能らしい
早速そのノッチスイッチをのぞき込んでみると
INPUT1はオフ、INPUT2はオン状態でINPUT2のゲインが上昇した状態になってています
「なるほど~~~~」
マニュアルには写真の黒い孔に「スクリュードライバーかなんか」を突っ込んで「押し込め」
と書いてあります
ならばと、ドライバーをつっこんで見たのですがどうしてもスイッチが押し込めません
「いや~~~、これはノッチスイッチが壊れてる~~~」
まあ安かったし、しかたないかなあ・・・・
でも、右側の孔のノッチを押せないとINPUT1とINPUT2のブレンドと単独の切替もできません
今現在の設定は「単独」ですから、2入力のブレンドはできないわけ(^_^;)
ブレンドの使用予定は無いのでしかたないなあ、
INPUT1とINPUT2でゲインが違うのも知って使えばなんとかなるさ~~
などと、半日がかりで説得を続け、もりさがった気分を立て直したのでしたが
実はこれ、使用したドライバーが太くて「孔に入りきらなかった」だけと翌日判明(爆)
なんという早合点・・なんというお○カさんでしょう
しかしこれで全機能がつつがなく使用可能となったわけで、改めて一安心です
マニュアルが英文しか見つからないと言うことで翻訳には「グーグル翻訳」を使いました
しかし、ちょっと前の翻訳とはなんか自然さがひと味違いますね
ほんとによくできています
ということで、上の事件で必要だったところ以外も含めて「全文翻訳」に挑戦してみました
ごくごく一部分だけ、自分で打ち替えたところもありますが
99%以上はグーグル翻訳のまま使用しています
もちろん意味が??なところも無いわけじゃありませんが、十分意図はくみ取れそうな感じです
もしかすると正規輸入品には日本語マニュアルが着いてるかもしれないので
あまり需要はないと思いますが、必要であればご利用ください
が、地味に増殖中なのも確か・・・こういうのを煩悩の仕業というのだろうか
興味深いプリアンプだったのは確かなのですが
ヤフオクをチラ見しながら仕事してて、えらく安いまま終わろうとしている「この子」を発見
トップパネルの配色が現行品とは異なるので、やや古い機種だなとは思ったのですが
「動作確認済み」と書かれてるし、DC15Vセンター「プラス」というちょい珍しいアダプタもついてる
しかし、終了間際になっても低価格が続いてる
だんだん「この子」が不憫になってきた(笑)
買うと言うよりも、なんとかこの安値だけは阻止しようとポチポチしてたら、落ちてしまった(^_^;)
到着してまず驚いたのが重さです、なんと本体重量1.2kg!
これはもう家でじっくり使うタイプですな、あれだけ重いと思ったALBITのプリがやけに軽く感じます
と、重さにおののきながら、とりあえず動作確認だけはやっておこうと
うちのシステムに繋いでみます
とりあえず音は出ました、結構力のあるいい音です
EQがよく効くというネット情報のとおり、とくにMIDが過敏と言っても良いくらいよく効きます
そしてローカットもどえらくよく効く・・・ちと暴れん坊かも(^_^;)
まあそんなこんなで、一応の出音は確認できたし、
想像通り高品質な音が出ることで胸をなで下ろしたのでありますが
ちょっと気になることも発見
このPZ-PREは、2系統入力に対応し、スイッチ切替でミックスにも単独2系統にもなります
しかし、このINPUT1とINPUT2のゲインがかなり異なるのです
明らかにINPUT2のゲインが大きい
ネットでマニュアルを捜索して見ましたがどうしても英文マニュアルしかみつからない
しかたないので、あまり良く分からないながらも読んでみると
どうやらINPUT1とINPUT2はパッシブPUに対応するため、
側面のノッチスイッチでつまみでの調整以外にゲインアップとハイインピーダンス化が可能らしい
早速そのノッチスイッチをのぞき込んでみると
INPUT1はオフ、INPUT2はオン状態でINPUT2のゲインが上昇した状態になってています
「なるほど~~~~」
マニュアルには写真の黒い孔に「スクリュードライバーかなんか」を突っ込んで「押し込め」
と書いてあります
ちょっと見にくいけどこの2つの小さな孔
ならばと、ドライバーをつっこんで見たのですがどうしてもスイッチが押し込めません
「いや~~~、これはノッチスイッチが壊れてる~~~」
まあ安かったし、しかたないかなあ・・・・
でも、右側の孔のノッチを押せないとINPUT1とINPUT2のブレンドと単独の切替もできません
今現在の設定は「単独」ですから、2入力のブレンドはできないわけ(^_^;)
ブレンドの使用予定は無いのでしかたないなあ、
INPUT1とINPUT2でゲインが違うのも知って使えばなんとかなるさ~~
などと、半日がかりで説得を続け、もりさがった気分を立て直したのでしたが
押し込んでいるのはINPUT1のパッシブ、アクティブ切替
実はこれ、使用したドライバーが太くて「孔に入りきらなかった」だけと翌日判明(爆)
なんという早合点・・なんというお○カさんでしょう
しかしこれで全機能がつつがなく使用可能となったわけで、改めて一安心です
マニュアルが英文しか見つからないと言うことで翻訳には「グーグル翻訳」を使いました
しかし、ちょっと前の翻訳とはなんか自然さがひと味違いますね
ほんとによくできています
ということで、上の事件で必要だったところ以外も含めて「全文翻訳」に挑戦してみました
ごくごく一部分だけ、自分で打ち替えたところもありますが
99%以上はグーグル翻訳のまま使用しています
もちろん意味が??なところも無いわけじゃありませんが、十分意図はくみ取れそうな感じです
もしかすると正規輸入品には日本語マニュアルが着いてるかもしれないので
あまり需要はないと思いますが、必要であればご利用ください
ただし、本マニュアルを使用して生じた全ての事故、故障等
について、当方は一切の責任を負いません
2017年11月2日木曜日
ZOOM Q4 電池交換で冷や汗
2014年初め頃の購入でしたから、もう3年と10か月くらいのつきあいです
主役の座はQ8に譲ったもの録音に録画にちょいちょい出番もあったZOOM Q4
・充電はできるがすぐに電池切れになる
・充電できなくなる
という経緯を辿って、ついに電池がダメになりました
このQ4は、
・本体に電池をセットした状態でUSB充電が可能
・交換用の電池の発売自体がQ4発売の1年後くらいだった
と言うこともあって、あまり電池を入れ替えるk機会も必要もなく
電池は4年近く入れっぱなしでありましたが、交換用の電池を買って、電池交換です
(交換電池:ZOOM リチャージャブルリチウムイオンバッテリーBT-02 )
ところがです
古い電池がどうにも抜けません
ドライバーでこじってみたり、電池に粘着テープを貼って引っ張り出そうとしたり
まあ考えつくことはみなやってみましたが・・・
びくともしません
どうやら、こういう古い箱型電池というのは、
劣化に伴って膨張して抜けにくくなることがあるらしいというのはわかったのですが
わかったからといって解決はしません
ついにはこじっていた精密ドライバーで手に怪我をする始末(笑)
もうほとんどあきらめかけてたのですが、
ひらめいた!
ここからの話は、下手にまねすると爆発や感電の危険があるかもしれないので
読んで笑う程度にとどめておいて欲しいのですが
こんなことをやってみた
電池に木ねじをねじ込んみ、その頭をプライヤーでつかんで引きずり出した次第(爆)
もうあまりの「思うつぼ」の結果に快感すらおぼえたので
記念にこの電池もとっときたいくらいだけど、
放置してるとまた何が起こるかわからないので「惜しいけど」捨てようと思います
しかし、ZOOM さん、これは困る~~~
もうQ4そのものが使えなくなるかとココロがふるえました(^_^;)
新しい電池が同じことにならないように祈るばかりであります
主役の座はQ8に譲ったもの録音に録画にちょいちょい出番もあったZOOM Q4
・充電はできるがすぐに電池切れになる
・充電できなくなる
という経緯を辿って、ついに電池がダメになりました
このQ4は、
・本体に電池をセットした状態でUSB充電が可能
・交換用の電池の発売自体がQ4発売の1年後くらいだった
と言うこともあって、あまり電池を入れ替えるk機会も必要もなく
電池は4年近く入れっぱなしでありましたが、交換用の電池を買って、電池交換です
(交換電池:ZOOM リチャージャブルリチウムイオンバッテリーBT-02 )
これは無事?に交換後のお姿
ところがです
古い電池がどうにも抜けません
ドライバーでこじってみたり、電池に粘着テープを貼って引っ張り出そうとしたり
まあ考えつくことはみなやってみましたが・・・
びくともしません
どうやら、こういう古い箱型電池というのは、
劣化に伴って膨張して抜けにくくなることがあるらしいというのはわかったのですが
わかったからといって解決はしません
ついにはこじっていた精密ドライバーで手に怪我をする始末(笑)
もうほとんどあきらめかけてたのですが、
ひらめいた!
ここからの話は、下手にまねすると爆発や感電の危険があるかもしれないので
読んで笑う程度にとどめておいて欲しいのですが
こんなことをやってみた
電池に木ねじをねじ込んみ、その頭をプライヤーでつかんで引きずり出した次第(爆)
もうあまりの「思うつぼ」の結果に快感すらおぼえたので
記念にこの電池もとっときたいくらいだけど、
放置してるとまた何が起こるかわからないので「惜しいけど」捨てようと思います
しかし、ZOOM さん、これは困る~~~
もうQ4そのものが使えなくなるかとココロがふるえました(^_^;)
新しい電池が同じことにならないように祈るばかりであります
孔からなんか出てきた、やっぱ捨てよう(笑)
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