今回は7品
Blue Yeti nano
自由研究のツケを払うときが来た(笑)
惜しい、と思う気持ちもなくはないが、Yetiばかり7台も持ってても仕方がない
全部処分をしたいところだけど、実はもう一つだけ試してみたいことがあるのでBlue Yetiを2台だけ残してあとは処分という方向で考えている
Blue Yeti pro
Yeti放出の第2弾
Yeti、Yeti pro、Yeti nano、Yeti xの中で唯一24bit192kHzの録音が可能なことで、いまだに存在感を示すYeti proだが、悲しいかな私の駄耳にはそこまでの高スペックは不要だったようだ(^_^;)
RODE NT3
ソロギターの録音には一時期こればかり使っていた
RODE独特の高域の盛り上がりでギターの音がとても華やかになり、私のようなへたくそでも録音を聴くとなんだか上手になったような気がしたものだww
2本あったNT3もこれが最後の1本で、放出の決意はなかなか固まらなかったが、そもそも「今後録音を必要とするようなソロギターを弾くの?あなた」と自問した結果、意外にあっさりと決意できた
SENNHEISER e945
きっと良いマイクなのだろうけど、私には「線の細いマイク」としか思えなかったので、一度音を聴いただけでその後ずっと納戸暮らし・・
このマイクはアコギ録音というよりも、ボーカルで口がくっつくくらいのオンマイクで使うほうが良かったのかなと今は思うが、結局良さを引き出せないまま放出となった
Strymon BigSky
初代Blueskyを買った後、「STRYMONすげ~」みたいな勢いで購入
ただ、出来ることが多すぎてどうにも使いこなせる気がしなかった(笑)
結局これも一度音を聴いただけでその後全く使わなかったわけだが、高機能っていいことばかりじゃないね~と初めて気づかされた機材購入だった
もちろん多彩な音作りを楽しめて必要とされる方にはこれ以上ないほどの機材だが、私にとっては「Bigsky持ってるんだぜ~!!」という優越感を満たすだけのものとなってしまった
TC ELECRONIC POLYTUNE
勢いで3つも買ってしまったPOLYTUNEのうちの1つ
6弦一度にチューニング可能というのは面白いギミックだとは思うが、ぶっちゃけあまり使いやすいとは思えなかった
個人的には1弦ずつ調弦するUNITUNEのほうがよほど使いやすい
YAMAHA SLG200N CRB
新品購入したものの「たま~~に弾いてみる」程度で、あまり出番はなかった
もともと興味本位で買ったものだから仕方ないかもしれないが、数年所有していたのに弦は出荷弦のままという・・・放置状態であった
音自体はブリブリとしたピエゾ臭さもひかえ目で、悪くなかったと思う
これまでの成果
うんうん、そこそこ頑張れてる、と思うw

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